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口座振替いつまでMTですか?

口座振替のデータ交換媒体で主流だったCMT(カートリッジ磁気テープ)ですが、金融機関の取り扱い中止、近づく保守限界など、取り巻く環境に変化が生じています。多くの収納企業様が変化に対応すべく動き始めていますが、長い間使い続けていたCMTをどのように変えるのか。伝送化やDVD対応など色々なお悩みがあるようです。

金融機関の取扱中止が始まる
近づく装置の保守限界
環境の変化へ適応準備、待ったなし!

あなたの企業・団体にも心当たりありませんか?

伝送 口座振替の伝送化に関するお問い合わせ

  • ■ 伝送化に必要な作業・検討項目を知りたい。

  • ■ 伝送化導入の実現可否の判断ポイントはどこか。

  • ■ 自分が利用している金融機関が伝送化に対応しているか分からない。

  • ■ 信用金庫、信用組合、労働金庫、農協・漁協にも対応しているか。

  • ■ 伝送化の導入効果を知りたい。

  • ■ 伝送化と媒体での運用を併用できるのか。

  • ■ 既存設備を有効活用して、テープメディアから伝送に切り替えたい。



媒体 データ交換媒体の切り替えなどのお問い合わせ

  • ■ 金融機関からDVDを勧められた。

  • ■ CMT装置の保守期限がまだあるので、CMTをまだ使いたい。

  • ■ 現行の基幹システムを極力変更せずに対応したい。

  • ■ 媒体作成の事務処理をアウトソースできないか。

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上記のお悩みをお持ちの方にオススメのサービス

当社の「金融機関ネットワークサービス」は、金融機関と口座振替情報の交換をネットワーク経由で伝送するサービスです。伝送だけでなく媒体による口座振替情報の交換にも対応しており、CMTだけでなくDVDにも対応しています。

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[利用料] B情報サービス事業者 様

負担を軽減する導入支援。

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よくある質問

  • Q. どのような業種に導入実績がありますか。

    通信、ガス、放送、保険、クレジットなどの企業様に幅広くご利用いただいています。

  • Q. 利用可能な金融機関を教えてください。

    都市銀行、地方銀行、第二地方銀行、ゆうちょ銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協をはじめ国内ほぼ全ての金融機関との接続実績があります。

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